Q:ワークトップとキャビネット(扉)の納まりの注意点は?

ワークトップ裏打ちと前被せ
前かぶせ(例)

 

A:キャビネットと扉がどのように納まっているかによりワークトップの裏貼り桟木合板の厚みを調整する必要もあります。カウンターの前垂れをキャビネットにかぶせる(前かぶせ)方法とカウンターの見付け厚さとほぼ同じにする方法があります。前かぶせの場合で木口化粧が必要な場合は前垂れと同じ様な形にするとキャビネット側板にぶつかってしまうので注意してください。左図の断面と同じ形で化粧するかカウンターを伸ばす必要があります。

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