カラーシンクCOMO

おかげさまでCOMOシンクWEB販売実績 NO1

日本のカラーシンクCOMO

カラーをご検討の場合はカットサンプルを事前にご依頼ください。

カラーシンクCOMOはステンレスにファインセラミック加工を施した、日本のキッチンワークにぴったりのカラーシンクです。貴方のキッチンをCOMOシンクで、より快適にデザインしてください。E:キッチンではCOMOシンク発売当初より、お取扱い。安心の販売実績で、お応えいたしております。

キッチンシンク>COMOシンクイマジネーション

理想のキッチンを想像して下さい。それはクール?モダン?それともナチュラル?十人十色のキッチンにCOMOは新しい感性をプラスします。

キッチンシンク>ステンレスシンク>COMOシンククオリティー

美しいカラーシンクを維持する品質。それは私たちのこだわりと出発点。心地よい毎日を楽しむためのカラーステンレスシンク・COMOマジックです。

キッチンシンク>カラーステンレスシンク>COMOシンク セレクト自由に選びたい気持ちにCOMOシンクは応えます。毎日使う場所だから独自のスタイルを実現したい。わがままにシンクを選ぶ、自分自身へのご褒美です。

COMOシンク一覧表へ

カラーバリエーション
キッチンシンク>COMOシンク:カラー ホワイト キッチンシンク>カラーステンレスシンク>COMOシンク:カラー ベージュ
COMOカラー:white COMOカラー:beige
キッチンシンク>カラーステンレスシンク>COMOシンク:カラー グレー キッチンシンク>カラーステンレスシンク>COMOシンク:カラー イエロー
COMOカラー:gray COMOカラー:yellow
COMOカラーシンク ラベンダー COMOカラーシンク グラニットホワイト
COMOカラー:Lavender COMOカラー:Granit White
COMOカラーシンク:ラベンダー(受注生産色)
※ご注文後 約5営業日での出荷となります
標準色
キッチンシンク>COMOカラー:ホワイト キッチンシンク>COMOカラー:グレー キッチンシンク>COMOカラー:イエロー キッチンシンク>COMOカラー:ベージュ
H:ホワイト G:グレー Y:イエロー B:ベージュ
特注色
COMOステンレスカラーシンク:グラニットホワイト COMOステンレスカラーシンク:ラベンダー
グラニットホワイト ラベンダー
カラーチップをご用意しておりますのでご注文前にご確認ください。(画像はモニタ解像度などにより現物と異なる場合があります。)

キッチンシンク>COMOシンク ナティビティCOMO誕生の秘密世界のホーローシンク事情は、米国を中心に北米では鋳物ホーロー製、欧州は鉄板ホーロー製、陶器製と近年では樹脂性が使用されるようになりました。日本では1980年代に高級システムキッチンの導入とともに、カラフルな鋳物ホーローシンクが登場しました。しかし、鋳物ホーローシンクは日本の食生活に適合しない欠点を持ち合わせていたのです。

カラーステンレスシンクCOMOの特徴

鋳物ホーローと樹脂シンク

鋳物ホーローシンクの欠点

1.グラス、皿、茶碗などが破損しやすい。
2.ホーロー質が厚いためにホーロー質が破損しやすい。

樹脂性シンクの欠点

1.水桶のように使用するヨーロッパに対して、直接食器をシンクに置く日本の 使い方では痛みやすい。
2.表面に汚れが残りやすく清潔好きな日本人の嗜好に合わない。

 

COMOの特徴

COMOシンクの特徴

カラーシンクといえば鋳物ホーロー・陶器製・樹脂製などがありますが、グラス、皿などが破損しやすいなど日本のキッチンワークには向かない欠点もあります。そこでステンレスシンクに特殊セラミックコーティングを施したステンレスカラーシンクとしてCOMOシンクが生まれました。

●ステンレスシンクの弾力性を活かした軽量性を実現
●シンク表面は特殊セラミックコーティング処理によりステンレスより更にに硬い
●鋳物ホーローシンクよりもさらに硬いガラス質
●表面がガラス質のためクリームクレンザーとナイロンタワシで簡単にお手入れ
●ステンレスシンクのようにくもったり黒ずみがない。
●防露処理が標準仕様。

OMOキッチンシンク:イエローイメージ3  OMOキッチンシンク:イエロー裏面防露処理

ステンレスとは思えない表情をもつセラミックコーティングがとてもきれいです。裏面も標準で静音シートがカバーされています。

COMOシンクの先進性

COMOシンクは高温炉で加工製作されています。1.1987年発売より、累計10万台(OEM受注生産を含む)を生産。日本を代表するカラーシンクです。
2.1989年ドイツ、ケルン市国際見本市ドモテクニカに出展。欧州シンク業界に広く知られ、ドイツシンク業界最大手BLANCO社に技術供与。
3.1987年発売以来、COMOは全て防音仕様。
4.表面をガラス質で覆い、ステンレス、樹脂(人工大理石)塗装と比較して、防汚性が高い「お手入れ簡単」仕様。 高温の炉によって表面にガラス質を溶着させている様子。中央がシンク本体です。

 

試験データ

試験

内容 COMO 鋳物ホーロー 一般ホーロー
鋼球落下
200gの鋼球を1mの高さより落下
変形強度
素地の変異±4mm
× ×
耐急冷性能
水温+100℃に過熱後水中投下
耐熱水溶解性
蒸留水 煮沸100時間
×
常温耐酸性※
10%クエン酸 常温15分接触
常温耐アルカリ※
10%炭酸ソーダ 常温15分接触
耐酸性煮沸
4.0%酢酸 煮沸48時間
×
耐洗浄剤
0.05%NaHO 煮沸48時間
耐塩水性
3%食塩水 常温96時間浸せき
耐摩耗性
ナイロンタワシ10kg加重10000回往復
耐汚染性能
タバコ・ケチャップ・紅しょうが等汚れ

※スポットテスト ◎:優れる ○:普通 △:やや劣る ×劣る
COMOシンク対応製品は各シンク紹介に記載されています。
COMOシンクの掲載価格には排水セット、防音・水はね処理加工は含まれます。
グルメタイプ凸型シンクにはステンレス製かごが含まれています。

 

シンク素材磨耗比較

ナイロンたわし磨耗検査機で比較
スコッチブライト研磨粒子つきナイロンたわし)直径7cmの平面に取付、10kgの錘を載せて、スクロール10cm、1回/秒で5000往復します。テストピースは10cmX15cmの平板として、磨耗する減量値を調べる機械です。

COMOシンクとその他のシンクや素材の磨耗強度

鋳物ホーローシンクの欠点

1.グラス、皿、茶碗などが破損しやすい。
2.ホーロー質が厚いためにホーロー質が破損しやすい。

樹脂性シンクの欠点

1.水桶のように使用するヨーロッパに対して、直接食器をシンクに置く日本の 使い方では痛みやすい。
2.表面に汚れが残りやすく清潔好きな日本人の嗜好に合わない。

 

お手入れくらべ

汚れ程度
日々のお手入れ
頑固な汚れ
さらに頑固な汚れ
染色
中性洗剤で落ちる汚れ
油汚れ
水あか、油汚れなど
カレー、タバスコなど
COMO
中性洗剤
クリームクレンザー
染色されない
スポンジ、ナイロンたわし
ナイロンたわし
ステンレス
中性洗剤
クリームクレンザー、水
クリームクレンザー
染色されない
スポンジ
メラミンスポンジ
柔らかい布
人工大理石
中性洗剤
クリームクレンザー、水
スポンジ
メラミンスポンジ

COMOシンクは、研磨粒子つきナイロンタワシが使えるのでお手入れが簡単です。
人工大理石には使用しないで下さい。研磨剤より表面が粗くなります。

 
 

COMOシンク A5(ホワイト・ラベンダー)の参考スライドです。

カラーシンクCOMO CADデータはこちら

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